ケヤキサーバーで活動中の江戸町奉行と賢帝レドナのブログ。 マビノギ(モリアン)でも活動中。名前は投げと同じく。

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名無しさんへ
どうも、こんばんは。

礼に始まって、礼に終わる。

それが礼儀であり、ましてや初対面である。

挨拶もなしに自分の主張のみを書き、

どうしてそれが受け入れられるというのか。

もう少し考えていただきたい。

挨拶はいいとしようか。

ここは匿名掲示板などではない、個人のブログである。

ハンドルネームであったとしても、名前を名乗るのが一般常識ではないか。

個人ブログといえば、憲法にも定められているとおり、

『個人の表現の自由』が適用される。

先日は、私の『演奏する権利』を奪った者への見せしめなのだ。


なに、君は人権保護団体か。

残念ながら、私の権利を蹂躙しておきながら、

人権なんぞと何をたわごとを・・・。

そういうことであるから、足下のコメントを却下する。

では夏風の吹く季節に、またお会いしよう。

冒険記〜目的〜
「彼らの目的を突き止めた。」

なんだって?と、ランスロッド。

「彼らは武器が目当てなのではなかった。

たとえば、人ごみの中で、鍵をなくしてしまった。

適当に人類すべての所有している鍵を集めてみたらどうだ。

そのうちひとつに自分の鍵があるわけだ。」

参謀は言った。

ランスロッドのじめじめした暗い部屋は、今日は明るかった。

久々に自室に戻り、そして窓のカーテンを引いたのだ。

日差しが差し込み、部屋の中央にあるテーブルに反射した。


「なるほどな・・・。

あくまで、目的を達成させるためのキーが目的なのか。」

二人は、黒檀のテーブルを囲み、話し合っていた。

「では、本当の目的は?」

ランスロッドが参謀に尋ねる。


「・・・連中は強い。そしてその目的は、大変なものであろう。」

参謀は、わざと噛み合わない回答をした。

「なるほど。鍵、か。なんだ、悪魔の城にでも乗り込むつもりなのか、連中は。」

ランスロッドは適当にたずねた。

「・・・間違ってはいないな。それは確かに的の中央を射ているよ。

ただし、射抜くべき的が違う・・・。」



神々は憩いのために、庭園を造り、

のどが渇いたので泉を造る。

何が怖いか、悪魔を召喚し、自らの守護とする。

そんな、太古のお話。

まるで伝説。

そう、伝説なのだ。

マデンとキューsへ
skypeやってたら、認証送ってくれ。

pelly248な。

おっと、合言葉は、へんてこ屋のマスターの名前二文字だ。

冒険記〜時間〜
ところで時間とは常に平行に流れているわけではない。

常に交叉し、絡み合っているのだ。

彼があれを渡す前に、これは起きていたのだ。

彼は事前にこのことを知っていた。

だからこそ、すぐに対処できた。

さらにランスロッドがいつ、どこに到着しているのかを知る必要がある。


動物は、古来から人間のパートナーとして飼われてきた。

この世界も、同じことである。

彼らを有用に使い、あるいは助け合い、生きていくのだ。

鳥は空を羽ばたき、国境を越え、海を渡る。

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